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Miki

Author:Miki
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12月02日(金)

『感謝』

「あゝ、荒野」全30公演、無事に終わりましたね。本当におつかれさまでした!!

今日は、どんな思いで衣装に袖を通したのかな。

Enjoyで潤くんが、この1ヶ月はどう過ごしてましたか?とありましたが、
私は、毎日新次に想いを馳せる、そんな1ヶ月でした。

少しツイでも書いたのですが、思えば、
「あゝ、荒野」の舞台が始まってから、
演者が素晴らしかったとか、演出がどうだったという感想以外に、
観た人がそれぞれに、新次やバリカンの心情だったり、
「あゝ、荒野」という作品が伝えたかったことを、
ああでもないこうでもないと、話してる様子をあちこちで見かけました。

それを見ていて、ああ、舞台が成功したんだなと思った。
問題やテーマを提示して、それについて観劇した人が自然と考えてたように思う。
いや、考えずにはいられない、というくらい、みんな白熱してましたよね。
(私も、未だにあれはどういう意味があるんだろうとか、どういう気持ちだったんだろうとか、
 そういう呪縛から解き放たれません、笑)

この1ヶ月ずーっとそういう状態が続いたってことが、
きっとこの舞台の成功なんだろうと、私は思います。
それは、舞台に関わった全ての人のおかげ。
ありがとうございました。

そして、
我らが愛してやまない潤くんよ、座長!!
本当におつかれさまでした!!



もう既に、次に向けて走り出してるのでしょうか。
レギュラー、年末年始特番、紅白、連ドラ。続きますもんね。
寺山さんの言葉を拝借すれば、「人生とは終わりのないロードワーク」。

でもその前に、がっつりとすき焼きなり焼肉なり食べて、束の間の休息をね!
年末年始恒例の発熱には十分気をつけて走ってね。
わたしも走るよ。

改めて、
新次、バイバイ。そして潤くん、おかえりなさい。
(ここんとこ前髪下ろしてソーキュートな潤くん見て、かなりやられてます。)

とりあえず明日のしやがれで、手帳選んでるマジな顔した潤くんを楽しみに。

※ツイのアイコンとも今日でお別れ。これは、大雅が舞台初日に舞台に上がる直前のシーン。
詩織って3回唱えて、すっと立ち上がって舞台に上がっていくのですが、
スローモーションになって、市村さんの声が響き、大雅が光の中に入っていくシーン。
ここがねー、この背中が無性に好きで。「あゝ、荒野」期間はこのアイコンと決めてました。
次は、どうしようかな。
大野さんバースデーのときは、ZIPのケーキがあまりに可愛くて、
それをアイコンにしてお祝いしたんですが。
ま、ゆっくり選びます^^ 


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11月11日(金)

「あゝ、荒野」観劇レポ②

なにやら潤くん月9とか(2012年1月期)。
ちと詳細把握したら、また思い切り叫びます。
でももう心はこんな状態 → (*^ー^)/▼☆▼ヽ(^ー^*) チン♪  \(*^▽^*)/ 

舞台終わってすぐに新たな役者仕事の潤くんとか、謎ディ最終回期待するぞとか、
共演者が素敵すぎるとか。幸せ!
___________________________________

はい。レポです。遅くなりました><

原作も戯曲も読んで観劇しました。舞台観劇はこれが人生初(=何も知らないド素人)。
でも、潤くんが話していた、舞台の持つ「共犯感覚」がたまらなく刺激的で。

「舞台と観客の間に1枚のガラスがある水槽みたいに遮断してやるものと、
空間を会場全体で捉えるものとふたつある」
とも言ってましたが、今回まさに後者の舞台でした。
原作を読んだあとは、これは遮断してすることも可能だろうと思ってたのですが、
そこは蜷川さんの素晴らしい演出により、もう最初っから、
どこからが舞台でどこまでが客席かわからない演出だったので、
その「共犯感覚」がより強調されて面白かったです。


やり直し不可、巻き戻し不可。
演者と観客。
そのどちらにもいい緊張感があって、
特にお客さんの(もちろん私も)「絶対に1秒も見逃すまい」と真剣に観てる様子は、すごく気持ちいい空間でした。

さてー、ここからネタバレありです。
書かない方がいいかなという部分は書いてないつもりですが、ゼロから観たいという方はここまで!
_____________________________________

舞台の演出で言うと、
・ネオンのセットが素敵でした。一つ一つのネオンの大小、高低の位置も絶妙で。
レミダンの映像も好きだったし、セットになったネオンが好きなんだろうな、私(笑)

・ジャングルジムのセットは、使い方が素敵でした。
まず新次が登り、バリカンの手を引き、東京の空を眺めながら語り合う。その流れがとてもいい。
高さがあればいいってわけでなく、あのジャングルジムの高さと、自分の体を使って登るところに良さがある。
ジャングルジムのてっぺんに、新次とバリカンが掴みたいものがあるんだよね。
だから、ビルの屋上にエレベーターで上るのじゃ駄目なんだよ、きっと。

「せっかく松本潤を使うんだから、ド派手にやる」と蜷川さんおっしゃってましたが、派手でした。
生着替えありーの、客席通りーの、客席から登場しーの、本物のリングがドドーンと登場しーの、
出血大サービス。感謝。

・私の席は1階席の後ろの方で、通路から2列目でした(前後の通路じゃなくて、縦横の通路)。
新次が颯爽と舞台から下りて階段を上り、通路を通って退場するシーンがあるのですが、
気絶寸前級に近かった!!2mないくらい。死活問題ですよ、もう。
目の前を左から右へと通り過ぎるのを、瞬きなし、呼吸停止でガン見。
・・・・まつげがバッサバサでした。驚異的まつげ確認。顔はもう完全に新次。


バリカン役の小出くんも素晴らしかった!
・新次とは正反対にいつも猫背でおどおどしてて、でもそれが不自然に見えない。
新次を見る目が、優しくて温かくて、それだけでグッとくるんですよね。
新次は、他人からあまり理解されない人だから、自分を慕ってくれるバリカンが、
すごく可愛かったんだと思います。
・二人で走るシーン、本当このときばかりは、まさに犬みたいに二人とも可愛かった(笑)
そのときのちょっとした動作に潤くんと小出くんの関係性も見えて、ひたすら蜷川さんに感謝。


で、潤くん。
・オスっぽさ全開!!加えて匂い立つ色気が!色気というか、エロさというか、生々しさというか。
近づくとヤバイ、その目で睨まれると固まっちゃう(むしろ本望)、本能剥き出しの男になってました。

・最初から最後まで全くブレのない、安定感のある、むしろ余裕すら感じる圧倒的な演技でした。
そもそも新次は、「荒ぶる魂と強靭な肉体を持て余している男」なので、
余裕がないとダメなんですよね。
演じる人間から緊張感が漂ったり、
迷いが一瞬でもあったら絶対にダメで。
そういう意味でも見事、でした。


震えたのは、新次と芳子がラブホテルで話してるシーン。
ベッドに座っている芳子と、その向かいに椅子(ソファーだったかも)に座ってる新次。
このとき新次が貧乏ゆすりをしてたんです。かかとを上下に揺らして。
癖ってその人をすごく象徴するものだと思っていて。
貧乏ゆすりは、常に乾いていて貪欲な新次そのものだなって。
少なくとも私は、潤くんが貧乏ゆすりしてるのって見たことないです。
この貧乏ゆすりは、毎回(演出上決まってる)なのか即興(アドリブ)なのか、わかりませんが、
本当に役と向き合って、新次を理解し、演じてるんだなーって感動。素晴らしい。
頭の先からつま先まで、肉体も心も、声も、表情も目つきも、何もかもが新次でした。

・声。声もすごくよかった。ここまで安定してるとは、少しびっくり。
いつもより少し低くて、擦れたり、出にくそうな感も一切なく、届くわ響くわ。
強靭な肉体から出てるー!って感じの、ブレのない声でした。
(翔さんののどケアグッズで、このまま最後まで乗り切っていただきたい、笑)

・肉体。きれいでした>< WSで見た印象より細くなくて、余分なものが一切ついてない感じ。
腕と背筋がね、やーばーい。やーばーいったらやーばーい。思い出しただけで鼻血が・・(こら)

・台詞がものすごく多いんですよね。でもそれも見事にものにしてました。
言い回し、間、抑揚、全てが完璧。いやはや参りました。
嵐の仕事をしながらここまでやるのは、きっと相当練習もし、稽古したはず。
蜷川さんにも「もっとダメ出しして、もっと稽古つけて下さい」って言ってたようですが、
彼には「これでいいや。」「こんなもんかな。」ってのがない。
そういう欲深さは新次に似てるのかも。現状に満足しないというか。
それでこそ、松本潤。死ぬまでついていきます。

・ボクシングシーンは圧巻。あれを一日二回、連日ってのは、本当にキツイと思う。
ただ、それだけに圧巻。最後は泣けてしょうがないです。



「挫折を乗り越えた松本くんを見てもらいたかった」
と蜷川さんおっしゃってましたが、乗り越えたどころじゃなかったです。
ガムシャラにぶつかって、悩んで。
何かを捨てて、何かを得て。

確実にいろんなものを克服し、
また一つ次のステージに行ったんだなって感じました。


でもたぶん今、既に私たち置いて行かれてて、
また次のステージを潤くんは見据えてるような気がします。

そんな潤くんを確認できるのは、青山かもしれないし、
嵐でかもしれないし、別の役者仕事かもしれない。
ワクワク、しますね。ドキドキ、しますね。

くそー、松本潤、かっこいい!!


果てがないのね、この人ほんと!

素敵な時間を本当にありがとう。


なんだかまとまりなく、思いつくまま書いてしまいました。
原作についてはまだまだ考えていて、また吐き出すかもしれませんし、
舞台のツボも思い出したらまた書き加えたいと思います^^
長くなってしまいましたが、最後までおつきあいありがとうございました!


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11月08日(火)

「あゝ、荒野」観劇レポ①

ただいまです。
11/5(土)18:00公演、観劇してきました。

とても素晴らしい舞台でした。
最強にかっこいい潤くんがそこにいました。

もう本当に想像以上に素晴らしく、感動し、魂揺さぶられる舞台でした。
最後は無我夢中で立ち上がって拍手していたので、カテコが何回だったか覚えていませんが、
同じ舞台を観劇された方によると4回程あったのかな?
でも、もっともっともっと!!時間の許す限り拍手をおくりたい、そんな気持ちになる舞台でした。
手が痺れて感覚がなくなってきても、ずっと拍手をおくりたい、それくらい見事でした。

特に最後30分は圧巻。
原作も戯曲も読んでいたので、新次とバリカンの試合の日、
フードをかぶった新次が現れた時点で既にウルウル。

最後は、もはや涙で潤くんがよく見えないっていう(笑)
でも、これ以上ないくらい幸せでした。
圧倒的な演技でグイグイ引き込んでいく潤くんが死ぬほどかっこよかったから!
それが、ひとりのファンとして心底嬉しくて、
好きでいてよかったって改めて思わせてくれる潤くんに感謝。


未だ頭の中で整理できていませんが、この今の温度のまま書いてみるのもいいかなと思い、
感想を綴っている途中です。
ただ、長くななりそうなので、分けてアップします。
とりあえず今回は、当日撮った写真をアップするところで力尽きたので(笑)、今回は写真を主に。
(あのう、写真アップするの、mixiの方が百倍簡単。FC2さん、もう少し頑張ってほしい、苦笑)

●新次で頭がいっぱいで、東京駅のチョコスクの存在をすっかり忘れていて。
 当日いただいたメールで気付き、新幹線下りて直行。旅の恥かき捨てで撮りまくり。
 ボケてるわ顔に光反射してるわでごめんなさい。※ボケてるので加工してません。
DSCN1713-1_20111108002741.jpg

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DSCN1717-1_20111108002740.jpg


●さいたま芸術劇場。とてもきれいな劇場でした。舞台を観るのが楽しくなる仕掛けいっぱい。
①外観。階段上って駅方面。曇り空でした。
DSCN1741-1.jpg

②塔の反対側。
DSCN1749-1.jpg

③レストランの看板。「22才の小生意気なボクサーは肉が大好き」( ´艸`)ムププ
DSCN1737-1.jpg

④カフェの看板。辛いの苦手なので差入れカレーを潔く諦め(笑)、ナポリタンをいただくことに。
DSCN1735-1_20111108010503.jpg

⑤ナポリタン。いたって普通(笑)でも美味しかったですよ。
がっついてて居合わせたお友達になかなか気付かなかったくらいです(笑)恥ずかしやー。
DSCN1757-1.jpg

⑥1F。そのカフェの横。きれいー。
DSCN1752-1.jpg

⑦同じく1F。みなさん思い思いに待ち時間過ごされてました。
DSCN1754-1.jpg

⑧1F。ごめんなさい、映ってないのですが、両側の壁に、
これまでに公演された舞台のワンシーンのパネルがずらっと並んでいます。
見ているだけで胸が高鳴る空間でした。
お手洗いを探しに行ったのに、完全に通り過ぎてましたから(笑)
潤くん同世代だと、小栗旬くんとか藤原竜也くんの写真も複数あって、
いつか潤くんも、ここに写真が並ぶといいなーって。
奥には稽古場があって、普通にお稽古してましたよ。扉が開いていて、人が出たり入ったり。
割とお年を召した方が多かった印象あるので(笑)、ルート99のお稽古かな?
DSCN1758-1.jpg

⑨数々の舞台のフライヤー(?)このどこかに旬くんがいますので、探してみて下さい(笑)
DSCN1760-1.jpg

⑩「あゝ、荒野」フライヤーとパンフレット。
パンフレットがこれまた素晴らしい。稽古中の風景や、出演者の方たちのインタビューも読みごたえあり。
DSCN1761-1.jpg


今回はここまでです。すみません><


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10月31日(月)

気分は悪くない。

Enjoy読みました。
初日開けて2日目前というタイミングで、潤くんの言葉に触れられるなんて、ありがたいなと思いつつ、
どんな言葉を綴るのか楽しみに待ってたけれど、
冒頭3行でなんかもう満たされてしまいました。
断言してる。それ、その言葉を本人から聞けて、もう言うことなし。
いつもと違って、少し淡々と書かれた文章、絵文字なしの文章からも、
「今の潤くん」を感じ取れて、それが多分嬉しくて、何度も何度も読んでます。
最高の近況報告、ありがと!


「あゝ、荒野」、ついに始まりましたね。

現時点で書き留めておきたいことは、三つ。

一つ目は、JUN STYLEから届いた花。
写真はこちら→ジュンスタからのお花(ツイッターより)

9年間の関係を全て物語ってるような気がして、無性に泣けてくるほど、嬉しくて感動しました。
悩んで出した結論が、(これが全てじゃないと思いますが)こういう形で返ってくるのは、
「潤くんの思いをちゃんと受け取ってるよ、だから振り向かないで、前に進んでね、見てるからね」って
改めて言ってくれてるような気がして、なんかねー、うるっとしてしまいました。


二つ目は、翔さんからのメール。
蜷川幸雄氏、“5kg減量”の嵐・松本潤を絶賛 共演の小出恵介にはダメ出し(オリスタ)

もう嬉しくて嬉しくて、言っちゃったーって感じでしょうねぇ(笑)
これは性格の問題ですが、潤くん自身が、
メンバーの仕事をマネージャー並みに把握し、積極的に見たり感想を述べるタイプじゃないですか。
自分が誰かにしてることって、強要はしないけど、相手に同じことされたら嬉しいこと、だと思うので、
こういうメール、そりゃあもう嬉しかったし励みになったと思います。
ありがと!翔さん。
「リアルに探してる」(@MORE)のどケアグッズ、千秋楽までにどうか見つけてあげて下さい(笑)

三つ目は、蜷川さんの賛辞。
「だてにアイドルじゃない、素敵です」なんて、これ以上思いつかないような褒め言葉をいただいて。
5年かけて話しあって、3月から体つくって、
ここまでくるために、きっと尋常ない努力をしたんだろうから、うん、嬉しいですね。

蜷川さんが潤くんと小出くんに託したことに、二人が一生懸命応えようとしてる。
そういうあつーい男たちの「いっちょやってみようよ」が、もはやまぶしいよ。
蜷川さんの産経新聞でのインタビューも、面白く、ありがたいお言葉あり。
 ☆彼らの心が折れない理由(産経)

共演者の黒木華さんのこのインタビューもすごく面白かったです。
若いのに、すごくクリアビジョン。「新次と芳子の関係」についても共感しきりでした。
 ☆俳優・黒木華インタビュー(Choice!)

さて、昨日はデイリーが買いだと聞いて、久々にスポ紙獲得に走りました。
全然残ってないよーなんて聞き、動くのが遅かったのでダメ元でしたけど、5軒目で無事ゲット。
かーなり遠くまで走りましたよ、雨の中何やってんだ私、とは思いつつ(笑)そこはもう記念ですから。


一応、まだ見たくないって方もいらっしゃるといけないので、ここから閉じますねー。
写真見てもオッケーな方は、続きをどうぞー。
 
09月22日(木)

心ここにあらず

舞台、見事に全滅でした。
ただいま、何をしても心ここにあらず。

「こんなに好きなんだ、ひょっとしたらひょっとするかもよ!」
なーんて淡い期待も抱いてたので、全滅後、しばし放心状態。

結果確認中、最初は震えていた手も、
「申し訳ありません」を繰り返すごとに、いつしか震えも止まり、しっかりと受話器を握っておりました・・。
 
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