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Miki

Author:Miki
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03月21日(水)

ラッキーセブン第十話(最終回)感想

終わっちゃいましたねー。
笑って泣いて、あっという間の濃いーーい2ヶ月でした。最終回の朝。
完全に寝不足でむくんだ顔なんだけど、いい感じに残ってる疲れ。
そんな表情見て、ああ、充実してたんだなーって。
クランクアップ映像で、大泉さんとがっしり強く握手しながら、
目を見てしきりに何かを伝えてる潤くん、そんなシーンをみて既に胸熱でした。
J-webの連載で小山くんがクランクアップで潤くんとがっしり握手したって書いてくれてましたが、
まさにこんな握手だったんだろうなー。
(シャーロックんのつぶやきより、クランクアップは撮影81日目、2012/03/17(土) 14:56:00)

あらためて、
キャストのみなさん、スタッフのみなさん、
本当におつかれさまでした!!
楽しい作品をありがとうございました。
どのシーンもひとつひとつこだわって、加えたり削ったりを繰り返しながら丁寧に作ったんだろうな、
アドリブ対アドリブの掛け合いからは、できたてホヤホヤのような熱を感じたし、
楽しみながら作ってるのが伝わってきて、こちらもほーんと楽しかったです。


☆恋人より、家族より、仲間じゃないか?
最高の最終回、映画見てる感覚に近かったなー。ツッコミどころも多々あったけど、よく頑張った!
最後の駿太郎のとびっきり楽しそうな笑顔が全てを物語ってたかな。
めざましで潤くんが言ってた「らしいラスト」、この一言に尽きました。

そして、豪華なキャストな上にあの七人で本当によかったとしみじみ。
特に最終回見てて、ボスがナナコマツシマでよかったなーということを改めて感じたり。
正直、今まで出演シーンが短いし物足りないと思っていたんですが、
八神さんとの対峙のシーンがすごくよくて、いやーやっぱりナナコマツシマすごいわって(何様)
「一人じゃないって気付いたからです。私には仲間がいる。
頼ってくれと言ってくれる人たちが。
相手が誰であろうと、彼らがいる限り負ける気がしません。」


これ、これだよー。
今までずーっと父を殺された悔しさと無念さと父を理解できてなかった自責の念と、
16年間も一人で抱えてた社長が、やっーと仲間に気付いた。
多分一話から、みんなそれぞれが仲間について考えてきたんだろうけど、その中心に
探偵としては新米だけど、熱くて男気ある駿太郎がいてね。
だから「巻き込まれたわけじゃない。助けに来たんです。」ってのが、またぐっとくるのよねーううっ><


☆ツボ
「ウソつくことに慣れんじゃねーぞ。…じゃあな」のあの優しい表情、特に目、なんですかあれ。
 CMプランナーの福里さん(ホットペッパービューティー、クリスピーズ担当)が
 ホットペッパービューティーのときにおっしゃってたことを思い出しました。
 「これだけの台詞をさらっと言えるのは、今の日本では松本潤さんだけかもしれません。」

 いやー、ほんっとこういうの、ハマるなー。
 なんかね、「おいおい!なに言ってんだよ!」って思わないの。台詞が浮かないのよね。
 それがねーすごいと思うのよ、松本潤!!

・瞳子さんの回し蹴りの威力ハンパなし!ぐいん!って長い足がこれまたきれいに上がること!
・ついにキター!!新田と背・中・合・わ・せ!!もーテンションおれMAX!
・「ありがとうございますは!?」っていちいち言う駿太郎と「言うかばか」な新田と^^
・飛鳥さんも大概強い件。
・淳平の精一杯のかわいいチョップ^^
・「謝らなくていいっすよ」って淳平に言われて涙ぐむ瞳子さん。うまいなーナナコマツシマ(何様2)
・手帳コピー済。できるOLだ、駿太郎。
・ピョン吉www
オーマイガー、スーツな駿太郎がかっこよすぎてオーマイガー(´Д`) =3 ハゥー
・潜入する直前の七人の掛け合いがらしくていいー。了解の合図もそれぞれで。
 新田がヘルメット鳴らすのとか大好きだなー。
・ひょいっと入口越える駿太郎。やだもうかっこいい。いちいちかっこいい!!
・両手をコートのポケットにつっこんで走る駿太郎がまじで異常なくらいかっこいい件。
・ガムテープの端がぴろろーんってなるのが潤くんクオリティでぷぷぷってなるの私だけ?
・二礼二拍手一礼の三人がかわゆいw
・鹿賀さんも迫力あってすごい。
・「頼ってくれと言ってくれる人たちが」のあとに、全速力の駿太郎が映るのもうダメ・゚・(ノД`;)・゚・
・永井さんとのアクションシーン、すごかった!
 ふたりともシンプルなスーツで、武器なしの相変わらずのキレあるアクションを
 あの“狭い場所で魅せること”にこだわった(んだろうと思ってる私は)こと自体が
 もー超かっちょいい!!!

・コート脱いで「いくぜ?」のニヤリな駿太郎に絶叫。
・5色の東京タワー、キタ━━━━(*゚∀゚*)━━━━!!
・真壁リュウ、待望の第七シーズンw (ラッキーセブンは?)
・淳平のキメッキメの赤ジャケットw3分おめでと!
・筑紫さんに「ありがとうございました」って涙ぐむ瞳子。
 もうねー涙がぽろっとこぼれないところが絶妙!堪えるのが社長らしいと思うもん。
 涙の量も常時調整可能なナナコマツシマすばらしかね!
いいなー秘密(回り蹴り)の共有。
・「おれって向いてると思います?この仕事(にやり)」→「もちろん」→ラキセのイントロ
 →やった、認めてもらえた、それ瞳子さんから聞きたかったみたいな駿太郎の子供みたいな笑顔。
 が、最高にすき。
 しゅんたろおおおお!!好きいいいいい!!!!
 
 …はっ、取り乱しました…すみません。
・第一話と同じ台詞で確認するのがいいですよねー。
・最後のらしい掛け合い、待ってました!!
「次にくるのはどんな案件かなぁ。」がいろんな意味で今じわじわきている…。
・ラキセバックに今までのシーン振りかえるのがまたいいやね。
・最後、とびっきりの笑顔の駿太郎で胸いっぱい。この笑顔が大好きすぎて><
 

ああ、終わっちゃった!
寂しいけど、いい最終回を迎えられて、すごく幸せ。
大きな怪我なく無事撮影が終わってよかったよかった。


そして、駿太郎がここまでみんなに愛されるキャラに成長してきたのは、
監督が「いやべつそこは自由にやってもらっていい」って思う部分まで質問したり、
共演者との話し合いとかコミュニケーションを大事にして、
掴めるまでとことん突き詰める、
不器用だけどブレない潤くんの役作りがあったからじゃないでしょうか。
なにせオリジナル。キャラ掴むのも育てるのも大変だったと思う。

チャラい(個人的にはあんなのチャラい部類に入らないと思うけどw)だけでなく、
男気あって、自分なりの正義を持っていて、優しくて(だからモテるのね^^)。
かっこよくてかわいい駿太郎が大好きでした。
ふぉーえばーらぶ、駿太郎。


これまで感想を読んで下さった方、ありがとうございました。
ラッキーセブンきっかけで見つけて下さり、随分と昔の記事まで遡って読んで
拍手して下さる方もたくさんいらっしゃって、寝る前に拍手数を覗いてPC画面二度見したりw
このドラマが繋いでくれたご縁にあらためて感謝しますm(_ _)m

自分の中で、ドラマの感想だけは欠かさず書くと決めていて、
そうしたかっただけなのですが、今書き終って少しほっとしてるのも事実(笑)

次のお仕事を楽しみに待ちつつ、
私もこことツイッターの使い方とか、嵐に対する姿勢とか、少し考え直してみようかなと思ってます。
より楽しく応援するために^^
では、また(^-^)/


北品川ラッキー探偵社マークブラック0001 (1)ラッキーセブン第十話(最終回)視聴率16.9%
(一話16.3/二話16.9/三話15.2/四話15.4/五話15.2%
 六話14.6/七話13.6/八話15.5/九話15.6%)

やったね!おめでと!
“月9”「ラッキーセブン」最終回は16・9% 今クールトップ(スポニチ)
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Comment


    
 

鍵コメTさんへ

こんにちは!お返事が遅くなって申し訳ありません。

こちらこそ、毎度長文のツボ列記を読んで下さって、こうやってコメントくださって、
ありがとうございます。とても感謝しています。

下村監督のブログ、何度も何度も読みました。
なかなか知ることができない裏側をああやって詳細に書いてくださって、嬉しかったですし、
松本潤という人間が、下村監督にとって「これはファンにぜひ伝えたい」と思わせるような人だったんだろうと思い、誇らしく思ったり。

前半、特にやきもきすることも多かったですし、
私たちは最終的にできあがった作品しか見れないので、
説明されて初めて視聴者に伝わるのはいかがなもんだろうって思ったりもしましたが、
制作サイドにしてみれば、どこにも妥協せずこだわった結果なんですよね。
成長のドラマで、群像劇なんだと。あくまでもそこは譲らない。
結構みんな頑固で、こだわりの強い、でも熱意のある人たちなんだろうと思いました。
きっとそこで仕事できたことは、潤くんにとっても大切な時間になったんでしょうね^^


いつイーサンハントのような駿太郎に会えるのかわかりませんが、
また同じチームでかっこいいセブン、見せてもらいたいですね。


※気を悪くなんてとんでもない。うんうんと共感しながら大切に読ませていただきました。
コメントをきちんとお返ししたかったのでお返事書きました^^

 

3/21 拍手コメント下さった方へ

こんばんは、初めまして。
ガムテームに共感していただけで嬉しいですー(笑)
なんか、書こうかどうしようか迷っていたツボだったんですよー。なので余計嬉しいです^^

どうぞ、ゆっくりしていって下さいね。
拍手コメント、ありがとうございました!
また気軽に遊びにいらしてください^^

 

ガブリエルさんへ

こんばんはー!随分とお返事遅くなってしまって申し訳ないですm(_ _)m

終わっちゃいましたねー。楽しかったなぁ。


飛鳥が船内で鏡見て驚くところ。
んふふ、駿太郎と携帯で話しながらですよね。本当飛鳥はどのシーンもらしくて素晴らしい。
りいさちゃん大好きになりました。


娘さんも楽しく見てくれてたんですねー。う・れ・し・い。
私も本当「アクションねー…」ってタイプだったので、
今回この作品のおかげでアクションって深いなーって勉強させていただきました。

払拭、されまくりです。
もはやとりこで、潤くん×アクション、もっとこい!ですもんね(笑)

で、濃いラブ。濃ーーーーーいやつ。欲しいです。わたしも!

コメントありがとうございました。
(このお名前久々^^)

 

はるさんへ

こんばんは!随分とお返事遅れてしまって申し訳ないですm(_ _)m

え?へ?って感じの力技編集を随所に感じましたが(笑)、
それすらチャラになるくらい、いい最終回でした。見所満載で!!

駿太郎と新田の背中合わせ、随分と待った分、ぎゃああああ!でしたよね!
あの二人、ライバルで口には出さないけど頼りにしてる、あの雰囲気がたまりません。
小突き合うの、よかったですよねー!!

淳平さんの、ひあ うい ごー、わかりますわかります。すんごい淳平らしい応答で^^
ああいうところに「キャラ」感じますね^^

> 歩道橋をすれ違う時の、駿太郎の表情にノックアウトでした、私!
私も大好きですここ。スローで見ましたから!
目が合ってから電話取るまでの駿太郎が好き過ぎて、自分でもこわいくらい何度も見ましたよー。
走る速度がちょっと落ちたりするのも、なんかもう上手く言えないんですが好きです。

でも決め台詞と、その言葉にぐっと説得力を持たせてしまう表情もやっぱり好きです^^
これは潤くんじゃないとできねーって思ってます(笑)

ドラマ自体もそうですが、キャストやスタッフにもチームワークを感じるドラマでしたよね。
またいつか、この相変わらずの七人に会いたい、ですね。
ふぉーえばーしゅんたろう(しつこいw)

コメントありがとうございました。嬉しかったです><

 

終わって今や、完全に腑抜けですよ。。
やいのやいの楽しませていただきましたね、ラキセ。
10話、何気にお気に入りシーンは飛鳥が船内で鏡見て驚くところと永井さんとのアクション。
無条件にスーツの駿太郎がアクションに完敗です。

娘もアクションにキャーキャー言いながらみてました。
この点、監督やアクション監督の思い、
「「アクション=殴り合い、暴力、痛々しい、のイメージを払拭する」
「ハラハラ、ドキドキ、ワクワクする、分かり易いアクション」
が伝わったのかなって思います。

もっと潤くんのアクション、見たくなりました。
そして濃いラブもね。

 

爽快な最終回

とうとう終わっちゃいましたね。。。
Mikiさんの突っ込みどころもありましたが・・に吹いちゃいました(^^ゞ 
そーなんですよね!でも、力技?でもっていきましたよね♪(褒めてます)
あのラストシーン、大好きです!
ほんとに、らしい終わり方でしたね(しみじみ)

Mikiさんのツボ列記が、さすが同じ潤担だけあって
うん、うん頷きすぎて どうしようかと思いました。
駿太郎と新田の背中合わせのシーンはテンションMAX!!
小突き合うところがまた、犬猿の仲すぎて嬉し泣き!
そして潜入前の掛け合い、大、大、大好き♪本当に、この7人でよかった。
淳平さんの、ひあ うい ごーにツボりました(笑)

でもひとつ。しおりさんへの決めゼリフよりも。
歩道橋をすれ違う時の、駿太郎の表情にノックアウトでした、私!
この表情に、いろんんな駿太郎が凝縮されてたな~と(^^ゞ

そして、ボスを演じてくれたのがナナコさんで、
ほんとにほんとに よかったです。
凛として上品で、秘めた強さが似合ってました。

秘密の共有・・・ニンマリでしたね♪

ドラマ関係者が一丸となって作ったラッキーセブン。
すごく楽しませてもらいました☆

そして。
ふぉー えばー らぶ 駿太郎~~~!!

 
 
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