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Miki

Author:Miki
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12月21日(水)

久々の、レギュラー感想。

週一更新かい!ってくらいの、のろのろ更新ですみません。
師走ですね、追われてますなんかいろいろと。

でもとにかく、ラッキーセブン。駿太郎ですよ、駿太郎。時多駿太郎。いい名前ー( ´▽`)
「あゝ、荒野」千秋楽から4日後らしいですねー、撮影入ったの。
架空の新宿を闊歩してたと思ったら、かわいい前髪作って甘い甘ーいイマドキ男子へ。
新次からのこの変身、あまりに同一人物とは思えない変身っぷりで!><

実は、割と最近まで、新次の残像にとりつかれてましたが、今駿太郎にグイグイ引っ張られてます。
月曜の予告(スポット?)でトドメですよ。

いやー、かっこいいーーーーー><
あれでアクションやっちゃうの!? どうしましょうねー。もう無理無理。いろいろと無理(笑)
最後の、あのニヤリって顔、ああいうのやっぱりハマるー。上手い。ハマる。上手い!
あ、新曲も楽しみですね。ガシガシ踊ってー!

で、何やら冒頭からセクシーなシーンなんだとか(@SODA)。
・・・・・え、シャワーシーンならもういいよ(笑) ←トラウマ
ラブシーンなら、来い。来い来い!!りんふー相手とどこまで絡むのかしら。

あとはもう、脚本ですよね。
これさえしっかりしてれば、あれだけ豪華なキャスト陣なんだから、面白いハズ、と信じてますよ。

ここからはちょいと、年を越す前に書いておきたいことを。
毎度時差ありありですが、お許しを・・。厳選して。
 
10月15日(土)

フリ家SP&世界一のSHOW TIME

毎度、今更感たっぷりでごめんなさい。
でも下書きしてそのままのものが、まだいくつかありまして・・。
今日は怪物くんもしやがれもありますしねー。今のうちに、えーい。
 
09月29日(木)

どおりでまろやかな、翔潤事件簿

もう9月も終わりますね。
舞台のことで頭がいっぱいで、あまり更新できませんでしたが、
12周年ありーの、舞台当落ありーの、ジュンスタ最終回ありーのと、
潤担としては色々と一喜一憂した1ヵ月でした。

ま、「そんなこともあったよね」と、きっと未来の自分は誰かと言ってると思う。

なかなか会えない。
そういう人を好きになったんだものー。
でも、「会うこと」=「応援する」ってことではないからね。うん。


さて、そんな訳であまり更新できなかった1ヵ月でしたけど、
その都度書き留めていたことはそれなりにあって。
※引くほど時差がありますので、それこそ「そんなこともあったよね」くらいで読んで下さいませ。

今回は、「最近、翔潤がひどすぎやしませんか。」ってことを。
 
09月27日(火)

ジュンスタ最終回と、アラシゴトいろいろ

レギュラーが休みで、少しゆっくりしようかなーなんて思ってたら、
毎日毎日、なんでこんなに忙しい!(嬉)
 
09月04日(日)

さよならだけが人生だ

終わっちゃうんですね、ジュンスタ。
先週からある程度覚悟はしてましたが、現実となると、こんなにも寂しいのか、私は。
と、打ちのめされてます。

潤くんファンになって数年。気付いたことが。

いろんな雑誌の「創刊○○周年」とか、「おかげさまで○○○号」って発売号で、
嵐が表紙を飾ることが度々あり、
その雑誌に必ず「お祝いメッセージ」を送ってるわけですが・・・

そこで、必ずと言っていいほど潤くんは、
「継続することは難しい、ゆえに大切なこと、すごいこと」って言ってるんですよね。
継続することの大切さと難しさ。
明日のことは誰にもわからない世界で生きている潤くんだから、
きっとそう感じる場面が多々あったんだろうと思うんですが、
ジュンスタだってそうなんだろうと。

ただ続けるってだけじゃなくて、常にリスナーに誠実だったように思う。
(まぁ私は、9年間ずっと聞いてる人間ではないし、基本レポにお世話になってましたが、
 ジュンスタを知ってから今日までずっと、そう感じました。)
自分の冠番組への責任感と、リスナーへの誠実さと、律儀さと。
そのことに、自分の納得のいくように関わるには、今は十分な時間を持てないのかもしれませんね。


ジュンスタ。ジュンスタイル。
「ああ、繋がってるんだ」って確かに感じられる場所だった。
受け止めてくれるもんだから、
「これ潤くんに言っても仕方ないでしょ」的なことも、言いたくなっちゃう心境にさせる場所だった。
潤くんの、優しくて、甘くて、温かい声を聞ける、貴重で大切な場所だった。
毛布にくるまれてるような、肌触りよくてずーっとスリスリしてたいような、心地のいい場所だった。

それも、あと3回か。
でも、潤くんが悩んで考えて出した結論というのが、救い。
潤くんらしいスタイルだと思えるから。

ただ、「僕のわがまま」って言葉が、なーんか無性に泣けてくるんですよ。
わがままなんかじゃない。優しさだよ。
誠実であろうとする、優しさだよ。

さよならだけが人生だ。
ジュンスタイルは終わるけど、
私たちが愛を持って接していれば、潤くんは必ず別の形で返してくれる。
これからもずっと、繋がっていられるよね。

   「さよならだけが人生ならば また来る春は何だろう
   はるかなる地の果てに咲いている 野の百合は何だろう
   さよならだけが人生ならば めぐり会う日は何だろう
   やさしいやさしい夕焼けと ふたりの愛は何だろう
   さよならだけが人生ならば 建てた我が家なんだろう
   さみしいさみしい平原に ともす灯りは何だろう
   さよならだけが 人生ならば
   人生なんか いりません」

   
             (「幸福が遠すぎたら」 寺山修司)



※国立映像。まさかこんなに早く見えるとは(@7days)。
 潤くんがかっこよくてかっこよくて、綺麗で、泣ける。
 衣装も、なんかすごい好きだなー。
 ジュンスタのこともあってか、「今リアルな潤くん」が見たくて、
 たかだか50秒ほどの映像を、ひたすら見た昨晩。
 寝不足、yeah。

 でも、とにかく無事に終わって良かったですね。
 今日も無事に、みんなが楽しい景色を見れますように。




いつも拍手&コメント、ありがとうございますm(_ _)m
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